総務建設常任委員会委員として、閉会中の委員会開催に向けての
事前打ち合わせを進めました。
1)都市整備部 (みなと・国県道担当課長、町づくり課担当課長)
今後の委員会開催に対して(湘南新道、県道相模原・大磯線、)の取り扱い。
町の考え方は決まっているのか、委員会を開催し 一歩でも前に進める意見は
町として発言できるのか等、話し合いをしました。
2)環境経済部 (経済観光課担当課長)
旧藤村邸 周辺整備に対して、総務建設常任委員会を開催し、、
町の考えに委員会は異論を唱えることは明白であります。
町は議会の変更計画に対し、素直に対応できるか等、
話し合いをしました。
3)大磯町教育委員会事務局長(席を外しており、午後電話での打ち合わせ)
大磯町教育委員会と大磯町体育指導員との今後の町民に対する
体育指導の方向性の話し合いは重要な課題であり、
16日大磯町体育指導員の総会が開かれるので、4月中の懇談会開催を、
計画しているとの話があり、事務局長の意気込みが力強く感じられました。
大磯町は日本全国 他の市町村と同じく少子高齢化の真っ只中にあります。
高齢化に伴う医療費の増大は日本全国 市町村の大きな課題となり、
早急な対応が迫られているのが現状です。
日本全国ではいち早く体育指導員を先頭に「ストップ・医療費増」を掲げ、
様々な工夫を図り、実践に移している市町村があります。
懇談会の開催は、大きな成果を上げられると信じております。
【 最終更新日時 : 2008-04-14 17:56:34 】











Comments
Add Comment