5月24日 午前10時から 大磯町役場にて 駅バリアフリー化対策特別委員会 正副委員長が、助役・総務部長と話し合いを行いました。
結果は 町は 修正変更は 一切行わず、3月議会とまったく同じ内容の駅バリアフリー補正予算を提出するとの結論でした。
議会の バリアフリー特別委員会の継続の結論に対して、町は特別委員会の結論無視。
このような町側の結論を受け、5月24日 午後3時より 駅バリアフリー化対策特別委員会有志(山田・竹内・柴山・山口・坂田・土橋)とで 今後の対応を話し合いをおこない、正々堂々と「議会軽視」に対し 論陣をはる事を確認いたしました。












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