5月24日に行われた 駅バリアフリー化対策特別委員会にて 町側から提示された経費資料となります。
資料 大磯駅バリアフリー化 補助対象経費
【参照】
大磯駅バリアフリー計画の問題点 5月11日に提示頂く予定の資料でした。
大磯駅駅頭にて配布した バリアフリーの現状報告より
(5月25日朝刊にて 全戸配布)
****明らかになった「町バリアフリー化計画」の問題点
*****(1)町のバリアフリー化計画は利用者の配慮がない
町は駅総合改善の基本構想も立てず、駅舎を残しエレベーターとエスカレーター設置を文書でなく口頭でJRに要望した。計画とは言えない内容である。
そもそも国の駅バリアフリー化事業は、駅、周辺道路、駅前広場などをまちづくりと一体的に推進すべきとなっている。この視点が欠落していた。
そのために今回の駅舎改修と切り離せない駅前のトイレ(身障者含)と(駅の東にあります 山側と海側をつなぐ)人道橋の整備が今回の計画にはない。別に町独自事業として平成19年度に7,000万円の工事が計画されている。またホームの屋根整備は計画されていない。
大磯駅駅頭にて バリアフリーの現状報告を配布しました。より










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