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Posted by dobakazu at 15時57分04秒. Filed under: 活動報告
Categories:活動報告 ( 生沢(馬場) )
Tags:道路整備
新町長は、そう楼閣に庁舎移転を考えているというが、財政難だろが・・・現在地を売却しての話としているが、その後は葬儀場(平塚のサカエヤは、平塚商店街の反対を無視し、街中に葬儀場を開いた奴だ)かマンションとなる。何を考えているのか。公務員にドップリ浸かった「のほほん」だよ。夕張市の二の舞はごめんだよ。 Posted by 大磯太郎 at 2006年 12月 29日 15時45分19秒
新町長は、そう楼閣に庁舎移転を考えているというが、財政難だろが・・・現在地を売却しての話としているが、その後は葬儀場(平塚のサカエヤは、平塚商店街の反対を無視し、街中に葬儀場を開いた奴だ)かマンションとなる。何を考えているのか。公務員にドップリ浸かった「のほほん」だよ。夕張市の二の舞はごめんだよ。
大磯太郎様 コメントを頂きまして ありがとうございました。 庁舎移転問題は昭和の頃より何度となく議論され、 最近では町側から 平成11年 庁舎建設に議会も協力をと依頼され、 議会で「庁舎対策特別委員会」が設置されました。 内容と致しましては 現庁舎は 耐震強度が著しく低く危険との判断が示され、大地震などを想定いたしますと 町民及び町職員の安心・安全は確保できなく、 また 駐車場は狭く 町民の皆様にとりましては 大変な迷惑をかけつづけているのが現状でした。 4年間に渡り 庁舎対策特別委員会は検討を重ね 移転候補地として3ヶ所を絞込み、 その一つの候補地が「野村跡地(現 万代こゆるぎの森)」であり、最有力候補地とみなされておりました。 しかしながら 建設には まだ議論が必要であるとの考えで、 いつ災害が起きてもおかしくない現在、 とりあえず 現庁舎の耐震補強を優先し 移転計画を検討していく事が先決と言う事になりました。 耐震補強は あくまでも「補強」で、一時的処置と 大磯町も議会も 位置付けて現在に至っております。 現在 注目を浴びている 滄浪閣は、来年(平成19年3月)に営業を終了し、その後 売却という事が決定されております。 滄浪閣につきましては 現在 マンション業者 2社が入札に名乗りを挙げ、大変な金額が出されたと言う事です。 しかしながら 5000平方メートル以上は 町が最優先となる条例を活用して、大磯町が手を挙げました。 今後は 町側と 西武との話し合いになります。 大磯町の財政状況を考えますと、膨大な金額では購入できないのが現状かと思われます。 私 一町民の考えと致しましては 大磯町の東海道 松並木と 滄浪閣の町並みは 出来る限り残したいという強い気持ちがあり、 町民の皆様の熱い気持ちとお知恵をお借りして 何とか大磯の町に残したい。 また 様々な形で有効利用をして 大磯の町のシンボルとして 位置付けていく事ができましたら 本当に嬉しいと考えております。 もし 庁舎移転となり 現庁舎の跡地につきましては、町民の方々の意見を取り入れ 有効活用・売却等 様々なことが考えられます。 滄浪閣購入の結論は もうすこし先になる模様です。 内容がわかり次第 ホームページ上にて ご報告させていただきます。 どうぞよろしくお願い致します。 Posted by dobakazu at 2006年 12月 30日 18時36分29秒
大磯太郎様 コメントを頂きまして ありがとうございました。 庁舎移転問題は昭和の頃より何度となく議論され、 最近では町側から 平成11年 庁舎建設に議会も協力をと依頼され、 議会で「庁舎対策特別委員会」が設置されました。 内容と致しましては 現庁舎は 耐震強度が著しく低く危険との判断が示され、大地震などを想定いたしますと 町民及び町職員の安心・安全は確保できなく、 また 駐車場は狭く 町民の皆様にとりましては 大変な迷惑をかけつづけているのが現状でした。 4年間に渡り 庁舎対策特別委員会は検討を重ね 移転候補地として3ヶ所を絞込み、 その一つの候補地が「野村跡地(現 万代こゆるぎの森)」であり、最有力候補地とみなされておりました。 しかしながら 建設には まだ議論が必要であるとの考えで、 いつ災害が起きてもおかしくない現在、 とりあえず 現庁舎の耐震補強を優先し 移転計画を検討していく事が先決と言う事になりました。 耐震補強は あくまでも「補強」で、一時的処置と 大磯町も議会も 位置付けて現在に至っております。 現在 注目を浴びている 滄浪閣は、来年(平成19年3月)に営業を終了し、その後 売却という事が決定されております。 滄浪閣につきましては 現在 マンション業者 2社が入札に名乗りを挙げ、大変な金額が出されたと言う事です。 しかしながら 5000平方メートル以上は 町が最優先となる条例を活用して、大磯町が手を挙げました。 今後は 町側と 西武との話し合いになります。 大磯町の財政状況を考えますと、膨大な金額では購入できないのが現状かと思われます。 私 一町民の考えと致しましては 大磯町の東海道 松並木と 滄浪閣の町並みは 出来る限り残したいという強い気持ちがあり、 町民の皆様の熱い気持ちとお知恵をお借りして 何とか大磯の町に残したい。 また 様々な形で有効利用をして 大磯の町のシンボルとして 位置付けていく事ができましたら 本当に嬉しいと考えております。 もし 庁舎移転となり 現庁舎の跡地につきましては、町民の方々の意見を取り入れ 有効活用・売却等 様々なことが考えられます。 滄浪閣購入の結論は もうすこし先になる模様です。 内容がわかり次第 ホームページ上にて ご報告させていただきます。 どうぞよろしくお願い致します。
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